データ
API デバッグ、データ整理、テーブル処理、システム間移行のための JSON と CSV の整形、検証、プレビュー、編集、変換ツール。
カテゴリーを見る日常の開発で使う 107+ 個の小さなツールを一つのサイトに集めました。JSON の整形や変換、チェックのたびに探し回らずに済みます。
ブラウザ内で完結できるものはサーバーに送りません。API レスポンスや設定の断片、外に出したくない PDF も、手元のまま扱えます。
いま行っている作業から探せるよう分類しています。設定ファイルを修正中なら「データ」、API デバッグなら「エンコード」と「セキュリティ」、スクリーンショットやスキャン、PDF の整理なら「ファイル」あたりからどうぞ。
API デバッグ、データ整理、テーブル処理、システム間移行のための JSON と CSV の整形、検証、プレビュー、編集、変換ツール。
カテゴリーを見る画像と PDF を扱うツール群:画像の圧縮・形式変換、Base64 への相互変換、メタデータ確認と除去、PDF の分割・結合・並び替え・透かし。すべてブラウザ内のローカル処理で完結します。
カテゴリーを見るAPI デバッグ、テンプレート内容、ラベル業務のための Base64、Base64url、URL パーセントエンコード、HTML エンティティ、Query パラメータ、QR コード、バーコードのエンコード・スキャナブルコードツール。
カテゴリーを見るカウント、大文字小文字変換、検索・置換、空白整理、行単位の処理など、執筆、開発、ログ、SEO 文案、一括コンテンツ作業のためのテキストユーティリティ。
カテゴリーを見るUnix タイムスタンプ、ISO/UTC 解析、タイムゾーン変換、日付差、日付計算、営業日、世界都市時計のための日付・時刻ツール。
カテゴリーを見る認証デバッグ、完全性チェック、API 署名のための JWT インスペクション、強力なパスワード生成、ハッシュ、HMAC 署名のセキュリティユーティリティ。
カテゴリーを見るUser-Agent 解析、URL 分析、CIDR サブネット計算、ランタイムのブラウザ機能チェックなど、ネットワークとブラウザのトラブルシューティングツール。
カテゴリーを見るテスト、デモ、Mock API、シードデータのための UUID、カスタム ID、乱数、ランダム文字列、スラッグ、テンプレートコード、構造化 JSON フェイクデータのジェネレーター。
カテゴリーを見るデザインシステム、テーマ開発、UI デバッグのための、カラー形式、CSS グラデーション、アクセシビリティのコントラスト、OKLCH パレット生成のデザイン・フロントエンドユーティリティ。
カテゴリーを見るAPI デバッグ、ウェブサイトのトラブルシューティング、ファイアウォール設定、セキュリティ監査のための、HTTP ステータスコードと TCP/UDP ポート番号の開発者向けリファレンス。
カテゴリーを見る以下は単なるラッパーではなく、細部まで作り込んだツールです。サイトから何か試すなら、ここから選ぶのがおすすめです。
整形、構文チェック、ブロックの折りたたみ、パス指定が一画面で完結。エラーは行と列を明示します。
2 つの JSON をフィールド単位で比較し、追加・削除・変更を深いネストでも正しく揃えて表示します。
リアルタイム照合、キャプチャグループのハイライト、よく使うパターン集、置換プレビューで、マッチしない原因を追えます。
複数の PDF をまとめて取り込み、ファイルを跨いだページの並び替え・回転・削除・結合をして 1 つの PDF として保存できます。
テキストまたは画像の透かしを、透明度・角度・タイル密度・対象ページを指定して入れられます。
Header と Payload を展開し、署名アルゴリズムを表示。HMAC 系の署名はローカルで検証できます。
Cron 式を読みやすい日本語に変換し、続く数回分の実行時刻を一覧表示します。
誤り訂正レベル・サイズ・ロゴ埋め込みを調整可能で、URL、Wi-Fi、vCard など多様な内容に対応します。
テキストとモールス信号を相互変換。音声再生と打鍵リズムの視覚化も付いています。
この種の小さな作業は数十のサイトに散らばっていて、検索結果の上位はだいたい広告で埋まっています。DevKitLab がやろうとしているのは、こうした作業を一つのサイトにまとめ、各ツールを実際に使えるレベルまで仕上げ、入力・出力・コピー・ダウンロードの流れをツール間でそろえること、それだけです。
JSON 整形、JWT 解析、PDF 分割、HTTP コードの確認——こうした作業は一日に何度も発生します。そのたびに広告だらけの別サイトを開くのは面倒です。DevKitLab をブックマークし、カテゴリかツール一覧から入ればそれで済みます。
いくつかのツールには相応の時間をかけています。JSON Diff は深いネスト構造でも差分の位置を正確に示します。Regex Tester はキャプチャグループをハイライトし、各部分の意味を説明します。PDF Organize は複数の PDF を同時に取り込み、ファイルを跨いでページを並べ替えできます。Cron Expression は式を読みやすい日本語に変換し、次の数回の実行時刻も一覧表示します。こうした細部が、見栄えだけのツールと実用ツールの差になります。
JSON 整形、Base64 変換、タイムスタンプ変換、テキスト処理、PDF 分割・結合、画像圧縮といった処理はすべてブラウザ内で完結し、サーバーに送信していません。そのため一時的な API レスポンス、認証情報を含む JSON、外に出したくない PDF にもそのまま使えます。ネットワーク接続が必要な少数のツールについては、ページ内で明示しています。
タイムスタンプのツールでは秒とミリ秒の違いを明記し、Base64 では通常テキスト・URL セーフ・ファイルの各モードを区別します。JWT は Header と Payload を分けて表示し、どの署名方式ならローカルで検証できるかを示します。エラーメッセージはできるだけ「7 行目にカンマがありません」のように具体的にしています。
料金、データの扱い、対応範囲についての主な質問をまとめています。
どちらも不要です。すべてのツールがそのまま使え、回数制限もありません。
多くのツールではアップロードしていません。JSON、Base64、タイムスタンプ、テキスト処理、PDF 分割・結合、画像圧縮などはブラウザ内で計算しています。ネットワーク接続が必要な一部の機能(一部のバーコード読み取りなど)は、ページ内で明示しています。
現在 107 個で、テキスト、データ、エンコード、セキュリティ、ネットワーク、ファイル、デザイン、時刻、ジェネレーター、リファレンスの 10 カテゴリに分類しています。一覧は「用途別カテゴリ」から確認できます。
一部のツール(JSON Diff、Regex Tester、PDF Organize、Cron Expression など)に相応の時間をかけて作り込んでいます。ツール間で入力・出力・コピー・ダウンロードの流れをそろえているので、毎回慣れ直す必要が少なくなります。ポップアップ広告も出しません。
同じ操作でも基準が違うことがあります。タイムスタンプは秒・ミリ秒、Base64 は標準と URL セーフ、Cron は標準 7 フィールドと Quartz 拡張といった違いです。差分が出たときはページ内の説明を確認してください。
できます。テキストはワンクリックでコピー、生成された画像・PDF・ファイルはそのままダウンロードできます。
使えます。レイアウトはレスポンシブです。大きなファイルをドラッグして使うツール(PDF Organize など)はデスクトップの方が扱いやすいです。
新しいツールの追加と細部の改善は継続中です。「お問い合わせ」からのフィードバックも反映しています。